アナウンサーブログ

2013年7月

2013.07.05(金) 18:02

始球式では115キロを

こんにちは(^.^)

7月8日、9日の「@あっと!テレわかNEWSスタイル」内で、高校野球和歌山大会の特集を予定しています。

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学校へ行って取材し、社に戻って台本を書いて、さらに編集・・

と、(地方局では当たり前だと思いますが)一人で何役もこなします。

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こちらは、今年3月に尾藤 強監督が就任した県立箕島高校。

春の大会では準決勝で智辯和歌山を破るなど快進撃を見せて優勝しました!

シード校として、夏に向け充実した日々を送ります(^o^)

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夏の和歌山大会では恒例となっている、開幕試合での高校生アスリートによる始球式。今年は県立和歌山北高校ソフトボール部の殿井 幸(ゆき)さん〈写真左〉が大役を担います。

双子の妹・咲(さき)さん〈同右〉とともに小学時代から野球を、中学時代はクラブチームでソフトボールに励んでいたそうです。先の県高校総体では殿井姉妹が原動力となって、16連覇を狙った県立笠田高校を破り、初の全日本高校選手権出場も決めました。

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咲さんが捕手役となって姉妹でのキャッチボール。チームでは本来、主将の妹・咲さんが1番遊撃手、姉・幸さんが4番投手を務めています。

ちなみに、幸さんは、ソフトボールで92キロ、野球の硬式ボールでは(中学時に)111キロの球速を出したことがあるそうです。なので、「できれば、始球式では115キロを出したい。観客を驚かせるような球を投げたいですね。」      nacker

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