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黒潮市場「大魚市」
  • 2017-12-28(木) 18:49
和歌山マリーナシティの黒潮市場では、年に一度の大売出し「大魚市」が28日から始まり、迎春準備の買い物客らで賑わいを見せています。
和歌山市毛見の和歌山マリーナシティ黒潮市場では、迎春準備用の魚などを品定めする買い物客らで賑わいました。黒潮市場の年に一度の大売出し「大魚市」では、正月に欠かせない焼き鯛や新巻鮭、それに、ブリやカニなど冬の味覚が、お買い得価格で販売されている他、とれたての魚でつくる正月用の寿司の予約が受け付けられています。また、黒潮市場恒例のマグロの解体ショーが、29日から大晦日まで毎日10回以上行われ、さばきたての生マグロが提供されます。
この黒潮市場の「大魚市」は1月3日まで、正月も休まず行われることになっています。

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