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春を待つ絵手紙展
  • 2018-03-22(木) 14:14
春をテーマにした絵手紙の作品展が、今日から、和歌山市で始まりました。
和歌山市北出島のカルチャー・フィットネスセンター「トップウェルネス和歌山」で開かれている作品展「春を待つ絵手紙展」には、日本絵手紙協会の公認講師、島本佳代子さんとその生徒の作品、およそ100点が展示されています。
生徒たちは週に一度、教室で絵手紙を学んでいて、会場には、ハガキをはじめ巻紙や扇、軍手など、様々な素材に表現した個性的な作品が並んでいます。
島本さんは、「あたたかみがあり、心が癒されるような作品ばかり。多くの人に見てもらえれば」と話していました。
この「春を待つ絵手紙展」は、和歌山市北出島のトップウェルネス和歌山で、今月29日まで開かれています。

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