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お盆恒例「ふるさと海南まつり」
  • 2018-08-13(月) 17:21
海南市で毎年恒例の「ふるさと海南まつり」が今日開かれ、家族連れなどで賑わいました。
「ふるさと海南まつり」は、お盆に開かれる恒例の夏祭りで、毎年4万人余りが訪れます。
今年もJR海南駅前の特設ステージでは、地元の中学生たちが吹奏楽の演奏を披露してまつりを盛り上げした。
周辺では、金魚すくいやお菓子すくい、飲食物の屋台のほか、「地元特産市」としてスポンジやブラシ、箒などを販売する地元企業がブースを設けました。
また、「痛車GP」では、車体をアニメキャラクターのステッカーなどで飾った自慢の「痛車」が集結しました。
このほか、DJショーや漫才ステージ、大声コンテストや盆踊りなども行われ、お盆に合わせて帰省した人など多くの人で賑わいました。

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