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大阪駅で和歌山の果物をPR
  • 2018-10-14(日) 14:52
今が旬の柿など和歌山の農作物をPRして、和歌山の魅力を発信する催し「みのりみのるマルシェ」和歌山の実りが、昨日と今日の二日間、JR大阪駅の「アトリウム広場」で開かれました。
「みのりみのるマルシェ」は、JR西日本と全国農業協同連合会が連携し、各地のJAから地元の農作物を持ちよって、駅の利用者に地域の魅力を発信しようというものです。
今回、和歌山の実りと題して、JR大阪駅のノースゲートビルディング「アトリウム広場」で開かれ、今が旬の柿のほか、これから旬を迎えるみかん、また、梅やイチジクなど和歌山県産の農作物を販売しました。
そして、人気の試食コーナーでは、おすすめの食べ方などを説明しながら、くだもの大国和歌山をPRしていました。
来月も同様のイベントが予定されていて、みかんを中心にPRするということです。

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