1978年(昭和53年)に、日本初の振子式営業用電車として紀勢線に登場した381系。車両を大きく傾けながら、カーブの多い紀伊半島の海岸線を走る。普段は見ることのできない381系高運転台からの前面展望(新宮-新大阪間)を、高画質なブルーレイで。スチール写真は鉄道カメラマンの森由梨香が担当。
運転室展望について
【撮影】2012年3月27日  【天候】晴れ  【列車番号】62M  
【乗車区間】新宮(8:37発)~新大阪(12:50着)
【音声】運転士の喚呼、車内放送あり。BGM、ナレーションなし。
【字幕】駅名、橋梁名、トンネル名など。
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