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番組は終了しました。ご視聴ありがとうございました。
バックナンバー
2023.08.11
株式会社和み 社長
古田 高士さん
和歌山の未来に向けて挑戦するリーダー
#29

<古田 高士さん 経歴>
昭和56年 印南町に生まれる
平成15年 立命館大学卒業
東京の不動産会社に入社
平成17年 東京の不動産鑑定会社に入社
平成21年 東京の不動産ファンド会社に入社
平成26年 東京の監査法人系のコンサル会社に入社
令和 元年 株式会社和みを設立
令和 4年 印南町で観光交流施設「かえるの港」をオープン
今月のゲストは和歌山市の不動産会社 株式会社和み 社長 古田高士さんです。昭和56年、印南町に生まれた古田さんは、大学卒業後、マンション開発会社、不動産鑑定会社などで勤務し、令和元年に株式会社和みを設立しました。
和歌山に貢献する会社を作る、令和と言う新しい時代にふさわしい会社を作るという思いで設立した株式会社和み。
株式会社和みでは、不動産コンサルティングや不動産鑑定評価などの事業を展開していて、不動産の専門家としての知見を活かしたまちづくり、地域づくりを担う会社を目指しています。
また、令和4年には印南町で観光交流施設「かえるの港」をオープンさせました。
番組では、経営者としての古田さんの「精神」そしてこれからの展望について、お話を伺います。
昭和56年 印南町に生まれる
平成15年 立命館大学卒業
東京の不動産会社に入社
平成17年 東京の不動産鑑定会社に入社
平成21年 東京の不動産ファンド会社に入社
平成26年 東京の監査法人系のコンサル会社に入社
令和 元年 株式会社和みを設立
令和 4年 印南町で観光交流施設「かえるの港」をオープン
今月のゲストは和歌山市の不動産会社 株式会社和み 社長 古田高士さんです。昭和56年、印南町に生まれた古田さんは、大学卒業後、マンション開発会社、不動産鑑定会社などで勤務し、令和元年に株式会社和みを設立しました。
和歌山に貢献する会社を作る、令和と言う新しい時代にふさわしい会社を作るという思いで設立した株式会社和み。
株式会社和みでは、不動産コンサルティングや不動産鑑定評価などの事業を展開していて、不動産の専門家としての知見を活かしたまちづくり、地域づくりを担う会社を目指しています。
また、令和4年には印南町で観光交流施設「かえるの港」をオープンさせました。
番組では、経営者としての古田さんの「精神」そしてこれからの展望について、お話を伺います。
和み設立までの道のり
昭和56年、印南町に生まれた古田さんは小学生から中学生まで野球を続けましたが、高校では陸上部に入部し、高校総体では2位に輝きました。
高校卒業後は立命館大学に進学し、卒業後はマンション開発会社や不動産鑑定会社などで勤務しました。そして令和元年に現在の株式会社和みを設立し、令和4年に印南町で観光交流施設「かえるの港」をオープン。
株式会社和みでは、不動産の専門家としての知見を活かしたまちづくり、地域づくりを担う会社を目指しています。
このコーナーでは、古田さんが経験してきた数々の苦難や葛藤、現在の株式会社和みを設立するまでの経緯を中心にお話を伺います。
高校卒業後は立命館大学に進学し、卒業後はマンション開発会社や不動産鑑定会社などで勤務しました。そして令和元年に現在の株式会社和みを設立し、令和4年に印南町で観光交流施設「かえるの港」をオープン。
株式会社和みでは、不動産の専門家としての知見を活かしたまちづくり、地域づくりを担う会社を目指しています。
このコーナーでは、古田さんが経験してきた数々の苦難や葛藤、現在の株式会社和みを設立するまでの経緯を中心にお話を伺います。

不動産事業とかえるの港
大学卒業後、東京の不動産会社や不動産鑑定会社などで勤務し、現在は和歌山市で株式会社和みを経営。そんな中、地元、和歌山の物件を扱うことになり、町から幾つかの物件(土地)について相談を受け、渡船業者が使わなくなった仮眠所や倉庫として使用していた建物を改修、整備し「かえるの港」を立ち上げました。
このコーナーでは、株式会社和みの事業内容、そして令和4年にオープンさせた「かえるの港」に対する想いなどを伺います。
このコーナーでは、株式会社和みの事業内容、そして令和4年にオープンさせた「かえるの港」に対する想いなどを伺います。

不動産の証券化
現在、株式会社和みでは、不動産コンサルティングや不動産鑑定の事業だけでなく、飲食、物販、イベント企画などの事業も取り扱い、まちづくりの支援も積極的に行っています。
今後は「不動産の証券化」を目指すという古田さん。
最後のコーナーでは、古田さんが従業員に求めていること、そして「地元印南町のために、和歌山のために」という古田さんの今後の展望を中心にお話を伺います。
今後は「不動産の証券化」を目指すという古田さん。
最後のコーナーでは、古田さんが従業員に求めていること、そして「地元印南町のために、和歌山のために」という古田さんの今後の展望を中心にお話を伺います。







