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  • 2017-09-20(水) 19:48
民進党所属国会議員の離党などが相次ぐ中、衆議院和歌山1区選出の岸本周平氏は次の衆議院総選挙に引き続き民進党の公認候補として臨む方針であることがわかりました。
和歌山市が選挙区となる和歌山1区選出の衆議院議員、岸本周平氏は離党も視野に入れた行動を取っていましたが、民進党県連の関係者によりますと今日、岸本氏の関係者から、これまで通りお願いしますという内容の申し出があったということです。これにより、次期衆院選には民進党の公認候補として立候補する公算が大きくなり今月24日に、後援会の会合を開いて岸本氏自身が説明すると見られます。
次期衆院選の和歌山1区には自民党公認の現職、門博文氏と共産党公認の新人、原矢寸久氏が立候補する予定です。

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